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さいたま市の屋根・外壁塗装専門 i-sumu塗装

見積もりや契約について

公開日:

各業者によりお見積書の作り方、項目など違うので、比較は難しいです。よって、お見積書を元に質問を投げかけ、その返答で工事の知識や品質を比較するべきです。

訪問販売の全てが悪いとは言えませんのでなんとも言えませんが、初対面の業者と即決せず、考える時間をとるべきです。それでも急かされる場合はおかしいと考えるべきかと思います。

基本的にはありえないと思われます。決まった商品であれば、流通量を一定量確保することでお値引きできることは、世の中のスーパーなどで見てもお分かりになると思います。

しかし、工事には人が関わり、国内ではこの人件費が何より高いものです。よって、大幅値引きなどした場合は、とにかく安く動ける職人さんを入れる、会社としての適切な利益を取らずに削るなどせざるを得ないはずです。

結果、工事品質の低下や、監督の不在、工事業者が先々残っているのかなど、問題となって返って来てしまいます。

最近、この様なご相談も増えてきております。お見積りは数社とり比較検討する事で相場がわかりますので、遠慮せず、私たちの無料お見積りをご依頼ください。

相見積もりは一般的には2~3社とは言われます。裏を返すと一般の方は工事が理解できないことより見積もり同士を比較して判断をするためだと思います。

しかし、見積書の作り方、項目、施工方法の違いなどあり、中々比較は出来ないのが現状です。勿論、相場はあると思いますが、工事の品質と工事費用が合っているかが重要です。


よって、お見積書を元に質問をして、その返答で判断をすると良いと思いますのであまり多くの会社にいっぺんに声を掛けず、しっかりと判断する方が良いと思います。

はい、お家の形状などにも寄りますが、そのようなケースもございます。

理由としては、足場は外壁を囲うように設置するため、外壁より一回り大きい面積になるということ。

また、通常の場合、外壁の面積は実際に塗装をする箇所だけの面積を算出しますが、足場は安全な移動のために設置するものですので、お家全体にかける必要性があります。

よって、外壁面積と比較すると、足場の面積は大きくなるのが一般的です。ただし、100㎡以上の誤差や、複数会社を比較した際に明らかに大きい場合は、注意が必要です。

はい、大丈夫でございます。ただ、専門家でなければ気がつかない場所もある可能性がありますので、念のために点検してもらっておくのはオススメです。

i-sumu塗装では、塗装の必要性がないお家に無理な工事を迫ることはいたしません。ただ、塗膜が痛んでからの塗装よりも、傷む前に塗装処置をした方がより安心して長持ちします。お気軽に無料点検をお申し込みください。

無料で承っております。お見積りは塗料の種類別に最低3種類、最大5種類の塗料別お見積りになり、比較もしやすく工夫しております。ぜひ他社様と比較しご検討ください。

はい、気兼ねなくお申しつけください(^^)やはりお見積りは1社では不安なものです。弊社では、リフォーム相談員を団体に派遣しておりますが、ご相談やご質問、そして寄せられるトラブルで多いのは塗装工事です。参考になるアドバイスを丁寧に行っておりますので、お気軽に無料お見積りをお申込みください。

いいえ、お見積りは現場調査と塗装工事を行ったときにかかる費用の算出までです。もちろん施工のお申込みを頂ければ嬉しいですが、ご予算に合わなかったり、ご希望に合わない場合などお客様それぞれのニーズがございます。

その為、ご要望に沿えない場合はお断り頂いて構いません。

残念ですが、敷地内に入り採寸いたしますので、お立合いしなくともご在宅の時にご依頼ください。

はい、お部屋に上がらなくてもお見積りは可能です。工事をご依頼ただく場合、ご契約のご説明も行いますが、玄関先で行う場合もあればそばのファミリーレストランなどでお打合せを行うケースもございます。何なりとご相談ください。

工事までの段階では
無料相談→現場調査→無料お見積り(概算)→お見積り→仕様決定→ご契約→着工
という流れがございます。

現在は、写メや図面、ご住所がわかれば概算金額のお見積りは可能ですので、現場調査無しでも費用の積算は可能でございます。

ただし、積算費用が確実かといいますと、年数や劣化状況、東西南北の面によって傷み方も様々で、やはりお金を無駄にしない工事を行う場合は、必ず現場調査、外装劣化調査を行っていただき、お見積書の作成をおススメしております。

お立合い頂かなくても構いませんので、お気軽にご相談ください。

 

はい、お任せください。わかりやすい塗料別の特徴と費用対効果が得られる、お家に合った良い塗料をご説明いたします。

はい、対応しております。塗料によって6年、10年、12年、15年、20年と耐久年数が大きく異なってきます。

私たちの塗装は、薄塗りはしない基準塗布量を遵守した低価格&高品質塗装です。

現在のお家にあった、下地別の塗料特性の解説もしておりますので、お気軽に検査員にご質問ください。

ご近所さまとまとめて行う事で、お得に工事が出来る特典をご用意しております。また工事完了後にご紹介を頂いた場合でも、ご紹介者さま、ご紹介先の方、共に特典をご用意しております。

補助金はお住まいの地域や行政自治体の予算や時期によっても変動するため、個別にご相談を承っております。お気軽にお問い合わせください。

はい、弊社では金額ごとに最大3回の分割払いとなっております。また、各社リフォームローンも対応しております。金利は月々で異なりますので、担当者までご確認ください。

はい、ございます。信販系や銀行の融資などお取り扱いが可能です。担当者にお気軽にご相談ください。

例100万円お借入れの場合(元利均等団信無し)
返済例3年払い約28,000円
5年払い約17,300円
10年払い約9,000円

はい、i-sumu塗装ではご近所様にもご配慮し適宜対応させて頂いております。

1、ご近所様へのご挨拶
工事着工前に、足場の施工日程から工事完了予定日、工事車両の出入り等のご挨拶を事前に担当者が行わせて頂いております。その際には、気持ち程度の粗品をお渡しし、工事完了後にもご挨拶を行っております。お客様はその地域で長くお住まいになられますので、十分配慮し良い業者という評価で工事を完了できるように努力しております。

2、飛散防止対策
足場には、塗料の飛散防止であるメッシュシートを設置し、立地条件によっては防音シートや防塵シートなども活用します。また、高圧洗浄時にご近隣が近い場合は、更にブルーシートを掛けてご迷惑が極力掛からないような配慮を行わせて頂いております。また、ご施主様、ご近所様のお車については、透明お車シートカバーをご希望の方にお貸しさせて頂いております。

3、高圧洗浄機などの騒音対策
塗装工事では、足場を設置する際の金属音、外部洗浄を行う際の高圧洗浄機のエンジン音が発生します。事前にご近所様にはご挨拶申し上げ、ご了承を頂き進めております。

4、その他
万が一の破損や塗料の飛び等の場合は、建設業総合保険(3億円)に加入しておりますので安心の体制を整えております。

塗装工事における養生とは、塗料が余計なところに付着しないようにする為のビニール保護材のことです。主にサッシや玄関などに養生をほどこしますが大切にしているお花なども養生します。余談ですが、現場作業のお休み日の事も養生日といいます。確かにわかりにくいですね。

塗装を行う前に、ひび割れを補修したり、パテ調整を行ったりして塗装品質を高めていく為の処理工程です。

はい、可能でございます。木製の玄関のみの塗装や塀だけの高圧洗浄など、お気軽にご相談ください。

はい、一部分だけの塗装も承っております。また、一部のみアクセントをつけたい方には、ジョリパッドの施工や化粧シートなど、塗装以外の施工もご案内出来ます。

はい、可能です。高圧洗浄をすべてかけてしまいますと、汚れと一緒に既存塗膜も一部剥がれますので、中程度の圧力洗浄強度で環境にやさしい洗剤を併用して洗浄いたします。また屋根の洗浄の場合は、足場が必要になります。

はい、別々で工事を行うよりも足場設置の費用が重複しませんので格段にお安く施工が出来ます。その他、ベランダの防水トップのみや一緒に施工した方が将来的にもお安く家を維持管理できる方法がございますので、お気軽にご質問ください。

塗料は、メーカーの施工方法に従った施工が重要です。塗る回数がいくら多くても一回の塗る量が薄塗りの場合、意味がなくなります。メーカーの施工方法を質問された方が良いと思います。

弊社は外壁だけでなく、屋根の上まで実際に確認する精密な診断を基にお見積りを作成しておりますので、ご契約後の追加請求は基本的に発生しません。


万が一、足場設置後や一部解体をしなければ発見不可能な部位に修繕が必要な場合、必ずお施主様とお打合せの上、修繕方法を決定いたします。一方的に工事を行い請求することはございませんので、ご安心ください。

いいえ、ございません。私たちは現場調査をしっかり行いますので、当初の予定費用のまま費用が高くなることは一切ございません。

現場進行中にお客様からご要望のあった追加工事はこの限りではありませんが、事前お打合せやお見積時には屋根までしっかり確認を行いますので、皆さまにご安心頂いております。

工期延長による追加料金は頂戴しておりません。塗装工事中のお施主様の追加依頼による延長は、別途ご相談ください。

隣地の感覚が近い現場でも、道具の工夫や足場の設置方法などを工夫し、可能な限り施工を行います。

また、周辺道路に関しては、足場の施工時にトラックを使用します。いずれにしても、実際に現地を確認する必要がございます。