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さいたま市の屋根・外壁塗装専門 i-sumu塗装

よくあるご質問

吹付け塗装の方が高級に思えますが、ローラー塗装と吹付けどちらが良いのでしょうか?
一概に吹付が良いとは言えません、、施工部位によっても、塗料によっても違うのです。特に吹付の場合は、気を付けて養生をしっかり行って塗布しても飛散する可能性も高くなりますので注意が必要です。その為、現場の状況や下地、施工部位に合わせて弊社では施工しております。
部分的な塗装はお願いできますか?
はい、可能でございます。木製の玄関のみの塗装や塀だけの高圧洗浄など、お気軽にご相談ください。
外壁塗装などの修繕タイミングはどのくらいの築年数で行う?
一般的には新築で建てられてから10年目で1回目と言われますが、実際には12〜13年ぐらいで修繕に入られる方が多いです。しかし、施工時の品質や使用されている建材などの諸事情にもよりますが、早いもので築4年というケースもございます。どちらかというと、年数というよりも劣化が進行しているかが判断基準となります。
落書きをされました、、、今日、すぐにでも塗装をお願いすることはできますか?
すぐに動ける親方を探し、応急措置の緊急対応を行えるかもしれません。エリアと被害状況をお知らせください。
アパートマンションを何棟か経営しているのですが、塗装工事はできますか?
はい、i-sumu塗装ではオーナー様向けの塗装も行っております。外観だけにとどまらず、内装設備各種、満室経営コンサルまで、幅広くオーナー様のサポートを行える体制が整っております。お気軽にご相談ください。
サイディングの壁なのですが、デザインを一新することはできますか?
はい、可能です。塗装でデザインを一新することもできますし、新しいサイディングを施工する事や、店舗用の衣装パネルを施工する事も可能です。お気軽にご相談ください。
職人さんの選定基準について教えてほしい。
弊社職人は、i-sumu職人会に属した職人でございます。やはり職人の中にはモルタル外壁が得意な人やサイディング外壁が得意な人、オールマイティーな人、塗り分けデザイン塗装が上手な職人と得意分野というものがございます。職人さんに聞くと、「なんでも大丈夫」といわれる事もありますが、それは私たち診断士が判断し、技術ランク別の評価を行い、礼儀マナー技術指導を行っております。建築は、人の手で創り上げて行くものですので、完璧という事は難しいのですが、毎回の現場をお客様の気持ちを胸に精一杯施工しております。
内装の塗り替えもできるのですか?
はい、可能です。当社では室内の塗装やリフォームも承っております。内装専用の人体にやさしい塗料も取り扱っておりますので、お気軽にご相談ください。また、塗装だけでなく壁紙の張り替えリフォームにも対応いたします。
雨漏れ修理も一緒に行っていただくことはできますか?
はい、可能です。まずは現場調査の段階でどこから雨水が侵入しているのかを確認してから施工を行っております。弊社では検査員が多く在籍しておりますので遠慮なくご相談ください。※塗装工事=雨漏れ修理ではありません。
外壁のシミュレーションだけを無料でしてもらう事は出来ますか?
申し訳ございません。シミュレーションだけは行っておりません。ただ、i-sumu塗装の事務所に写メをお持ちいただいた方には、せっかくですので、シミュレーションを無料で行わせて頂いております。
いろいろ聞きたい事があります。
はい、ご遠慮なく何でもご質問ください(^^)
メールでお見積りは可能ですか?
はい、可能です。費用は概算金額になりますが、おおよその費用を計算させて頂いております。実際に施工を行う場合は、ご契約前に現場調査と採寸を行わせていただき無駄のないお見積りを作成いたします。
まずは相談に乗ってほしいのですが、費用はかかりますか?
ご相談、無料で行わせて頂いておりますので、お気軽にお問合せください。
塗装工事を行う季節はいつ頃がよいのでしょうか?
塗装する塗料によって違いますが、一般的には氷点下以下の時の施工は避けましょう。外気温が5度以上の環境になれば塗装可能です。首都圏においては、ほぼ1年を通して施工は可能です。
室内犬(猫)がいますが、大丈夫でしょうか?
はい、最近多くの方はワンちゃんや猫ちゃんと一緒に生活をしておりますので、職人も私たちも慣れておりますのでご安心ください。ワンちゃんは嗅覚が良いので、塗料材などは匂いの少ない水性塗料をお選び頂いたりも致しますし、工事の終わるころには職人も担当者もさみしくなってしまうほどです。ご心配しないで大丈夫です。
エリアのモデルケースにするとのことで安くすると言われたがそんなことあるの?
実際、お客様はご近所にモデルケースがあったら見に行きたいと思うでしょうか。建物の作り方や仕上がり、色などお客様のご要望と重ならない限り、その家を見に行く意味はないと言えるでしょう。よって、モデルケースとしての役割は、一般的な新築のモデルハウスほどの効果はございません。そんな現状ですので、お値引きができるというのであれば、何かを抑えない限りありえないことです。
近くで工事をしてるので足場を移動させるので足場代が半額でできると言われたが本当?
隣合わせの建物で間に入る足場を共有して使用する場合は足場だけでなく、作業性でも効率が上がることより価格を抑えることがありえます。しかし、数十メートルでも移動する場合人件費は掛かりますので何か他に手を抜かない限り、金額が半分まで安くなることはないと考えられます。
通りがかりの訪問営業から、屋根、外壁の状態が良くないから工事したほうがいいと言われた。
それは心配ですよね。実際どうかわかりませんので一度しっかり調査を行う事をおすすめいたします。また、飛び込みで営業されている方なども誠実な業者さまもいらっしゃるとは思いますが、万が一のトラブルを防ぐ意味でも、屋根の上などには上がらせない方は良いと思います。i-sumu塗装では無料で調査できますので、お気軽にお問い合わせください。
とりあえず外壁の見た目がきれいになれば良いです。いくらくらいでできますか?
賃貸オーナー向けのローコスト塗装もございます。費用をお伝えしたいのですが、建物の回数や大きさ、共有部分の有無などにより価格が大きく前後いたしますので、お気軽にご相談お問合せください。その際には、賃貸向けローコスト塗装とお伝えください。
外壁塗装の業者がたくさんありすぎて、何を基準に選んでいいか分からない。
主に、価格・品質・サービスという3つの視点で検討する基準があります。全てが合格点であれば良いと思いますが、なかなかうまくは行きません。なぜかというと、価格を安くしていけば、品質やサービスが下がり、価格を高くしていけば、品質やサービスが上がる傾向性があるからです。一番困るのは、価格が高いけど、品質、サービスが低いケースです。相見積もりは、あって当然と思っておりますので、一度i-sumu塗装の無料お見積りや外装劣化診断をお受けいただき、弊社のサービス品質価格をご覧になっていただければと思います。お気軽にご相談ください。
外壁のメンテナンス工事は建てた会社でやらなければいけないのでしょうか?
ハウスメーカーなどの特殊部材を採用していない建物については、他で行っても何ら問題はありません。
屋根外壁塗装工事をしたとしてその後はどれくらい持つの?
塗料には、耐久年数というものがあります。それは各塗料によって違いますので担当者にご質問ください。また、建築地の立地によって耐用年数も変わってきます。
屋根も外壁と塗装時期を一緒に考えた方がいいですか?
屋根の塗装ですが、仮に勾配が緩くても、洗浄などの際に旧塗膜などの飛散防止のために足場や飛散防止シートが必要です。よって、外壁塗装のタイミングで同時に行うことで、足場を共用し、費用を無駄にかけないようにすることは望ましいことです。
外装工事って本当に必要?外壁や屋根に細かい亀裂が見当たるが、住宅性能にさほど問題がなく、見た目だけの問題であれば先送りしたいです。
はい、私も戸建て住宅を所有しておりますので、お気持ちは十分わかります。ですが、見た目が変化しているということは、表面の劣化が発生しているということです。そのまま放置してしまうと、修繕時の下地処理費用が余計に掛かってしまったり、最悪貼り替えにもなると、余計に15万円~30万円と掛かってしまう可能性がございます。塗料にも様々なプランがあり、i-sumu塗装にはリーズナブルなエコノミープランもありますからお気軽に現場調査や点検をお申込みください。専門家に見て頂き、まだ痛みが少なく持ちますという事であれば安心ですからね。
なぜ家の塗装工事をする必要があるのですか?
実は、外部に使われる建築材料で、素材そのものに防水性がある素材は少なく、塗装によって作られる塗膜の撥水効果によって、壁内部の構造躯体(柱や土台や壁)が腐らないように保護しています。近年では、美観を良くするためにサイディング外壁材やALC(軽量気泡コンクリート)、モルタル外壁や湿式外壁(ジョリパットやヌリカベ)など、様々な外壁素材が使われております。やはりその多くは塗装による塗膜で保護さらており、塗装工事は塗膜を復活させ、建物の耐久年数を伸ばす目的で行われます。ここ数年、異常気象ともいえる猛暑やドカ雪など建築環境も厳しくなっておりますので、状況にあった塗装でメンテナンスしていく事をおススメいたします。※塗装不要の外壁材などの場合は、検査員が「この外壁は塗装しなくて大丈夫ですよ」と教えてくれます。
外壁塗装などの修繕タイミングはどのくらいの築年数で行いますか?
一般的には新築で建てられてから10年目で1回目と言われますが、実際には12~13年ぐらいで修繕に入られる方が多いです。しかし、施工時の品質や使用されている建材などの諸事情にもよりますが、早いもので築4年というケースもございます。どちらかというと、年数というよりも劣化が進行しているかが判断基準となります。