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さいたま市の屋根・外壁塗装専門 i-sumu塗装

» 塗料について

確かに塗料にはさまざまな種類がありますので、迷ってしまう事と思います。しかし、各メーカーさんの商品開発もニーズがあって商品化をしていきますので、それだけの選択肢があるとお考えください。

 

塗料の選択方法としては、

①今の外壁材から判断

②耐久年数から判断

③性能から判断

④ご予算から判断

と大きく分けて4つの選択方法がございます。

やはりこの事をインターネットで調べてご結論を出そうとしても、さすがに重労働ですし、インターネットの情報がすべて正しいとも言えません。i-sumu塗装では、強引な営業活動などは一切行っておりませんので、一度、無料お見積りと無料アドバイスをお受けいただくことをお勧めいたします。

はい、大丈夫です。塗料によっても違いますが、日本塗料工業会の塗料見本654種類の中からお選び頂けます。きっとご要望のカラーが見つかると思います。

また、実際に塗装を行う場合と、見本ではやはりイメージが付きにくいものです。その為、アイスム塗装の塗替えシミュレーションは、その654種類のお色の中から作成する事が出来ますので、お気軽にご相談ください。

当社でご用意している塗料色は654色以上で、ツートンや屋根と付帯部分など、組み合わせ次第では数えきれないバリエーションになります。お客様のお住まいの写真に色を重ねて、塗装した際のイメージを確認できるカラーシミュレーションサービスもございますので、お気軽にお申しつけください。

塗料には熱を反射させる遮熱塗料と低熱伝導率で熱を室内に入れない断熱塗料というものがあります。共に効果がありますので、夏場の室内温度を下げる効果は十分に期待できます。


特に、2階にリビングがあったり、お休みするお部屋の温度がクーラーを掛けても下がらない、又はクーラーに頼らない生活をする方は、遮熱断熱塗料をおススメいたします。
断熱性能については、塗料だけではなく、お家全体で効果をより高いものにしていくものでございます。弊社専門スタッフがおりますので、お気軽にお問合せください。

遮熱塗料は、熱を反射させることで、素材の表面温度を上げない塗料の事です。夏場の暑さを大幅に軽減できますが、冬場の温度を保温する効果はありません。

しかし、断熱塗料は、光を反射させませんので、冬場の熱を為、表面温度が下がりすぎません。双方の良い性能を持ったものは遮熱断熱塗料という共に性能を保有した塗料材も出てきております。

断熱性能については、業界をあげて現在も研究開発が進められている分野です。
断熱には、パッシブ(受動的:自然的)な断熱とアクティブというエアコンや冷暖房機器を使用して生活をしていくという2つの方法で私たちは生活をしております。

つまり、私たちの専門スタッフに生活リズムや生活方法などご相談いただき、総合的に判断することで、皆さまに大変ご好評頂いております。なんでもお気軽にご相談ください。

わかりやすくご説明いたしますと、水性系塗料は、お水で希釈し、溶剤系塗料はシンナーで希釈する形になります。お水の方が匂いは軽減されます。

はい、そのようなご要望にも対応いたします。

当社では、経験豊富な職人がそろっておりますので、お客様の希望する塗料での塗装も可能です。また、遮熱塗料をはじめとする多機能塗料など、当社で取り扱っているものでよりよいものがあればご提案もできます。

外壁、屋根、雨どい、鉄部、木部、付帯と適切な塗料選定を行い、そのご提案を担当者から致します。お色や仕様については、ノウハウとコツがありますのでご安心ください。

塗料には、それぞれその性質を最大限に発揮させる為の基準塗布量というものが決められております。

大切なことは、厚みについては基準塗布量を守るという事が大切です。ちなみに、厚すぎる塗膜では、乾燥不良による品質低下や仕上がりの不均一につながり、薄塗りでは、耐久性が悪くなったり、仕上がりが悪くなったりしますので、メーカーの商品規定にあった塗装方法を施工する事が一番大切です。

お気軽にご相談ください。

やはり、高価な塗料に比べて、耐用年数が低くなる可能性が高くなります。

しかし一方で、高価な塗料を使用しても、薄塗りや希釈を多く行い、正しい施工をしていなければ全く意味がございません。

このような手抜き工事に合わないためにも、見積書には使用缶数をしっかり明記してもらい、そして塗料缶の使用前と使用後は写真をとってお渡しさせていただくサービスが品質を高めていくと思っております。

ご参考にされてください。

もうしわけございません。同じお色でも、東西南北や朝日や夕日、正面のお家の太陽光の反射などによって見え方は変わってしまいます。その為、このカラーシミュレーションは、必ずその様になるという事ではなく、イメージを行う大枠をサポートするものをお考え下さい。弊社が使用しているシミュレーションソフトは〇十万円するものでございますので、楽しみにお打合せをして頂けたらと思います。

塗料は主に、水性系と溶剤系があります。その匂いが強い塗料は溶剤系です。この溶剤塗料の中には、強溶剤と弱溶剤という2種類がありますので、臭いの順番で言えば

匂わない水性塗料<弱溶剤<強溶剤匂う

となります。その為、臭いに弱い方は、水性系の塗料をお使いになられることをおススメいたします。以前、臭いに敏感な方がいらっしゃいまして、その方はご旅行中に塗装をしてもらいたいというご要望を受け、現地からのテレビ電話などで大変ご満足頂きました。